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ウォーターサーバー10社の比較ランキング|失敗談から学ぶ賢い選び方

「ウォーターサーバーはどんな基準で比較すればいい?」
「サーバーの種類がありすぎて、何を選んだらいいかわからない…」

ウォーターサーバーにはそれぞれ特徴があります。
高性能で使い勝手が良いもの、インテリアに合うオシャレなもの、とにかく価格が安いものなど。

この記事では、実際にウォーターサーバーを使っている人たちの失敗談に基づいて、ウォーターサーバーを選ぶときの比較軸とオススメ機種を紹介します。

編集部が総合的に評価
ウォーターサーバーランキングTOP10

※記事内の価格はすべて税込です。

ウォーターサーバーの比較軸4つ

ウォーターサーバーを見極めるための比較軸にもいろいろありますが、まずは「優先度の高い重要な比較軸」で検討することが大切。

具体的には「機能性・月額費用・デザイン・水の種類」の4つです。

これらの4つの要素は、ウォーターサーバーライフにおいて大きな意味を持つため、軽視すると以下のような失敗につながってしまいます。

機能性
「思っていたより使い勝手が悪いな」
すべての家電製品は「あなたにとって使いやすい」ものである必要がありますよね。ウォーターサーバーは機種によってさまざまな個性があるので、あなたにフィットするかどうかは非常に重要です。
月額費用
「えっ、支払うのって水の値段だけじゃないの?」
実は、水の料金以外にも支払うお金があります。月額費用は、水以外の料金も含めて計算しないと「思ったより高いな」と後悔するかもしれません。
デザイン
「部屋の雰囲気と合わない…」
ウォーターサーバーは存在感のある家電なので、デザイン性も意外と重要です。お部屋のインテリアと合わないものを選んでしまうと、日々後悔することにもなりかねません。
水の種類
「赤ちゃんのミルクにはもっと適したのがあったみたい…」
赤ちゃんのミルクには、ミネラル成分が含まれていない純水(ピュアウォーター)が最適と言われています。それを知らずに別のものを選んでしまうと、ちょっと後悔するかも…。

ウォーターサーバーを導入した後に、こんなモヤモヤを抱えたくありませんよね。そこでミズコム編集部は、独自調査を実施。4つの軸を重視してウォーターサーバー会社を比較し、ランキングを作成しました。

「おすすめウォーターサーバーが早く知りたい!」という方は、まずはこちらのランキングをご覧ください。

総合評価TOP10ランキング

サーバー スペック

公式ページはこちら

 

1位 コスモウォーター

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,569円 天然水

【特徴】

  • 当サイト経由の申し込みなら¥3,000のキャッシュバック
    (2019年6月末まで)
  • 「Wクリーン機能」を搭載し鮮度をキープするサーバー
  • 水ボトルが下置きタイプなので交換ラクラク
 

コスモウォーターはこんな人におすすめ

  • 鮮度キープやボトル交換が簡単など、機能性重視の人

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2位 フレシャス

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,578円 天然水

【特徴】

  • 受け皿の位置が高く、水を注ぎやすい
  • リヒート(再加熱)機能があり、約90度の熱湯を作れる
  • 子どもへの安全性が評価されキッズデザイン賞受賞
 

フレシャスはこんな人におすすめ

  • コストパフォーマンスが高く、デザイン性を重視したい人

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3位 プレミアムウォーター

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,732円 天然水

【特徴】

  • ツヤのあるスタイリッシュな外観
  • 味にこだわった「非加熱処理」を採用し水のおいしさを追求
  • スマホアプリで配達日の変更や追加注文ができて便利
 

プレミアムウォーターはこんな人におすすめ

  • 利用者実績No1※の天然水ウォーターサーバーを使いたい人

【出典】
【天然水ウォーターサーバー利用者数全国1位】プレミアムウォーターがシェアNO.1を獲得!

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4位 サントリー

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,854円 天然水

【特徴】

  • 季節や好みに合わせて4段階の温度設定が可能
  • 日本で最も売れているブランドだからこその信頼のおいしさ
  • 軽量&胸の位置で交換できる設計のため、女性も年配者も安心
 

サントリー天然水ウォーターサーバーはこんな人におすすめ

  • 水のおいしさサーバーの使いやすさを両立させたい人

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5位 信濃湧水

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,104円 天然水

【特徴】

  • コストパフォーマンスがよく、天然水の中では安価
  • 二重チャイルドロック機能があり安心(機種による)
  • 4年に1回、無料でサーバー交換
 

信濃湧水はこんな人におすすめ

  • とにかく安い天然水ウォーターサーバーを使いたい人

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6位 ワンウェイウォーター

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
3,100円 天然水

【特徴】

  • 公式サイトで業界最安値とアピール
  • 音が大きくない静音モデル
  • ボトルが下置きなので、交換がスムーズ
 

ワンウェイウォーターはこんな人におすすめ

  • 足元で水交換ができるボトル下置きサーバーを使いたい人

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7位 ウォータースタンド

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,298円 水道直結型

【特徴】

  • 「飲み放題」の水道直結型サーバー
  • サーバーのラインナップは10機種
  • RO水をつくることができる機種もラインナップ
 

ウォータースタンドはこんな人におすすめ

  • 注文や交換に手間をかけたくない人や消費量が多い家庭

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8位 アルピナウォーター

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
3,788円 RO水

【特徴】

  • 二重チャイルドロック機能があり安心
  • 水の注文ノルマがなく、自分のペースで注文ができる
  • 2年または4年に1回、サーバーごと交換してくれるので衛生的
 

アルピナウォーターはこんな人におすすめ

  • とにかく費用を抑えたい消費量少なめの一人暮らし

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9位 アクアクララ

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,562円 RO水

【特徴】

  • 3年に1回、無料のメンテナンスがある
  • 水の注文ノルマがなく、自分のペースで注文ができる
  • 解約金の条件が半年以内の解約で3,000円と安い
 

アクアクララはこんな人におすすめ

  • 安心でおいしさ重視のRO水を使いたい人

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10位 クリクラ

月額費用 水の種類 機能性 デザイン
4,315円 RO水

【特徴】

  • 月額費用が安い傾向がある
  • 1年に1回、ウォーターサーバーのメンテナンスがある
  • 解約手数料がない
 

クリクラはこんな人におすすめ

  • 解約金無料で初心者でも始めやすいサーバーを使いたい人

使ってみてわかった!9の失敗談

ここからは、失敗談についてさらに詳しく解説していきましょう。実際にウォーターサーバー利用者に話を聞いてみると、実にさまざまな失敗談を聞くことができました。

ウォーターサーバー選び9の失敗談

  1. ■機能性・使い勝手
  2. 1.水の注ぎやすさがイマイチ
  3. 2.熱湯(90℃以上)が出せない
  4. 3.冷水にチャイルドロックがないと子どもが遊んでしまう
  5. 4.ボトルが重くて交換が大変
  6. 5.定期的なメンテナンスがなかった
  7. 6.配送ペースと水の消費が釣り合わない
  8. ■費用
  9. 7.思っていたより費用がかかる
  10. ■デザイン
  11. 8.デザインが部屋の雰囲気と合わない
  12. ■水の種類
  13. 9.水の種類が最適じゃなかった

ウォーターサーバーは日常的に使う家電だからこそ、ちょっとした部分が気になるもの。こういったリアルな失敗談はカタログや公式サイトにはまず載っていないので、ぜひ参考にしてウォーターサーバーを選びましょう。

1.水の注ぎやすさがイマイチ

実は「水を注ぐ」という操作も、ウォーターサーバー会社や機種によってさまざま。どんなタイプを選べばいいかは好みの問題なのですが、「コップなどをトレーに置き、片手で操作できるか」が一つのポイントです。

ウォーターサーバーは使い勝手で比較することが大事

片手にコップを持ち、もう一方の手で操作しなければ水を出せないタイプは、赤ちゃんを抱っこしながら操作したいときなどに不便を感じることも。ラクに水を出したいのなら、ボタン式など片手で操作できるサーバーを選んだ方がいいでしょう。

料理にも水を使いたいのなら、さまざまな容器に対応できるように、注ぎ口の周囲が広いタイプがおすすめです。

cado×PREMIUM WATER

ボタン式なのでコップを置いて水を注ぐことができます。お鍋など大きな容器も差し入れやすい形状です。

フレシャス dewo

こちらもボタン式なので片手で注げます。コップやグラスはもちろん、お鍋なども差し入れやすいのが特徴です。

同じ会社でも給水口の高さに違いがある

また身長の高い人の場合、給水口の高さもポイント。低めの位置に給水口がある機種だと、水を注ぐときに腰をかがめる必要があり、使い勝手の悪さを感じるようです。

プレミアムウォーター スリムサーバーⅢ

同社の中では、給水口の位置がやや低い機種。ただし好みの問題なので気にならない人もいるでしょう。(モデル身長:174cm)

cado×PREMIUM WATER

身長の高い人は、給水口が高めの位置にある機種の方がラクです。(モデル身長:174cm)

2.熱湯(90℃以上)が出せない

使いたいときにすぐお湯を使えることは、ウォーターサーバーのメリットの一つです。

しかし、お湯の温度はコーヒーやお茶など温かい飲み物にちょうどいい80℃くらいの温度で保温されることが多く、熱湯を使用するカップラーメンなどには、やや温度が足りないことがあります。

カップラーメンは沸騰したお湯の使用を想定しているので、80℃くらいのお湯では麺が十分に軟らかくなりません。

熱湯を使いたいのなら、「リヒート」という再加熱機能のあるサーバーを選びましょう。

フレシャス Slat

再加熱機能があるので、熱々のお湯も使えます。

3.冷水にチャイルドロックがないと子どもが遊んでしまう

ほとんどのウォーターサーバーにはチャイルドロック機能が付いていますが、温水にしかロックが付いていないサーバーもあります。

ウォーターサーバーを比較するときはチャイルドロックがついているかを確認する
  • チャイルドロックとは

幼い子どもが熱湯を出してやけどしたり、水を出しっぱなしにすることがないよう、簡単にお湯や水を出せなくする仕組みのこと。ちなみに写真のようなタイプは、ロックボタンを長押しすることで解除できます。

小さなお子さんがいる家庭では、冷水にもチャイルドロックが付いている(もしくはオプションで設定できる)方が安心。冷水にチャイルドロックが付いていないと、子どもが遊んで水を出してしまうことがあります。

プレミアムウォーター スリムサーバーⅢ

冷水にもカバーが付いており、レバーを押しただけでは水が出せないようになっています。

4.ボトルが重くて交換が大変

ウォーターサーバーの水はボトルやパックに入っているので、水が空になったら交換する必要があります。

ボトルをサーバーの上部に乗せるタイプでは、交換時にボトルを肩くらいの高さまで持ち上げなくてはいけません。ボトルは重いものだと12L(12kg)ほどあるので、交換が大変だという声もよく聞きます。

お年寄りや筋力に自信がない方は、7L程度の少量ボトル・少量パックをラインナップしているサーバーを選びましょう。

また、ボトルを上に乗せるのではなく、下部にセットするサーバーもあります。下置きタイプのサーバーなら、持ち上げる必要がない分、交換もラクです。

cado×PREMIUM WATER

下置きだとボトルのセットもラク。吸い上げられた水が、冷水・温水タンクへと運ばれるという構造です。

5.定期的なメンテナンスがなかった

最初から「メンテナンス」を重視する人は少数派かもしれません。しかしウォーターサーバーは毎日・長期間使用するものなので、少しずつ汚れていくのも事実。

そのため、定期的にメンテナンスをしてもらえるメーカーだと安心です。特に赤ちゃんやお子さんのために衛生面が気になるという人は、メンテナンス性もチェックしておきましょう。

アルピナウォーター

アルピナウォーターは2年もしくは4年おきに(機種によって異なる)、無料でメンテ済みサーバーと交換してくれます。

6.配送ペースと水の消費が釣り合わない

ほとんどのウォーターサーバー会社は、水を定期配送で届けてくれます。そのつど注文しなくていいのでラクですが、消費する量と釣り合っていないと、どんどん水がたまっていってしまうことも…。

配送をスキップすることも可能ですが、「スキップする場合は休止料が必要」というメーカーもあるので、一人暮らしなど水の消費量が少ない人は確認が必要です。

ウォーターワン

ウォーターワンは、2ヶ月連続の配送スキップが可能で、一人暮らしの人に人気(休止料なし)。

7.思っていたより費用がかかる

ウォーターサーバーに必要な月額費用は、水代だけではありません。電気代・サポート料など、いくつかの要素で構成されています。

そのため、全ての料金を把握していないと、「思っていたより高いな」と後悔してしまうことも…。

そんな事態にならないように、ウォーターサーバーの料金体系をきちんと理解しておきましょう。

ウォーターサーバー利用時にかかる月額費用

項目 月額費用(目安)
水代 2,500(24L)~5,000円(48L)
サーバーレンタル代 0~1,000円
電気代 400~1,000円
サポート料 500~1,000円
※サポートサービスがある場合
配送料 無料のメーカーが多い
合計 3,000~7,000円程度

配送料については「配送エリアによっては有料」としているケースもあるので、事前に確認しておくことが必要です。

またほとんどのウォーターサーバー会社は、スマホの「2年しばり」のような契約期間を設定しています。つまり、契約期間に満たない時期に解約したり乗り換えたりする場合、解約料金が必要になるということ。

ウォーターサーバーの料金について詳しく知りたい人は、こちらの記事(結局いちばん安いウォーターサーバーはどれ?最安サーバー見きわめ術)もチェックです。

8.デザインが部屋の雰囲気と合わない

ウォーターサーバーの外観と部屋のインテリアの雰囲気が合っていなくて、ウォーターサーバーが悪目立ちしてしまうという意見もありました。

以前は、ウォーターサーバーというとボトルが上に乗った「いかにも家電」なデザインが多かったのですが、最近ではデザイン性が高い機種が多くラインナップしています。

フレシャスdewo

(掲載機種:フレシャス dewo)

フレシャスSlat

(掲載機種:フレシャス Slat)

オシャレな機種は月々のレンタル料が必要になるケースもあるので、デザインと費用のバランスを見て、総合的に判断してくださいね。

オシャレなウォーターサーバーをもっとチェックしたい!という方は、こちらの記事(インテリアと合わせるおしゃれウォーターサーバー|画像37枚掲載)もどうぞ。

9.水の種類が最適じゃなかった

ウォーターサーバー会社が提供している水は、大きく分けて天然水とRO水の2種類に分けられます。

どちらを選んでも安心・安全でおいしい水なのですが、赤ちゃんのミルク用として使うのなら、純水(ミネラルを添加していないRO水)の方が適しているといわれています。

赤ちゃん用に導入を考えているのなら、水の種類もよく調べておいた方がいいでしょう。より詳しい情報が知りたい方は、こちらの記事(赤ちゃんに一番いいウォーターサーバーは?新米パパママも安心の機種6選)もチェックしてくださいね。

ウォーターサーバー基礎知識

数々の失敗談から、あなたが「ウォーターサーバーに求める要素」が見えてきたのではないでしょうか。

最後に、ウォーターサーバー選びをする際に知っておくべき基礎知識を紹介します。総合的な理解を深めて、あなたにとって最高の1台を見つけ出してくださいね。

「飲み放題」の水道直結型サーバーもある

ウォーターサーバーというと、水のボトルを上に乗せて(あるいは下部に接続して)使用するイメージがありますが、それだけではありません。

「水道直結型」という、文字どおり水道と接続するタイプのウォーターサーバーもあります。

一般的な浄水器と違って、常温水だけではなく冷水・温水も使えるというのが最大のメリット。水道直結なので、水代を気にせず使えるというのも利点です。

家族全員で使いたい場合など、水の使用量が多くなりそうであれば検討する価値ありです。

水道直結型ウォーターサーバーについてはこちらの記事(飲み放題のウォーターサーバーが気になる!メリット・デメリットは?)で詳しく解説しているので、参考にしてみてくださいね。

編集部おすすめ水道直結型サーバー

ウォータースタンド

月額費用
4,298円+水道代
水の種類 機能性 デザイン
水道直結型

【特徴】

  • 「飲み放題」の水道直結型サーバー
  • サーバーのラインナップは10機種
  • RO水をつくることができる機種もラインナップ

天然水とRO(アールオー)水の違い

天然水とRO水の違い

ウォーターサーバーの水には、天然水とRO水の2種類があります。

天然水

天然水は地下や川など自然環境から採水し、最低限の殺菌処理をした水のこと。

採水地はサーバー会社によって異なりますが、富士山周辺が多いです。

採水地によってミネラル成分は微妙に異なるため、銘柄によって味に違いがあります。RO水と比較すると価格はやや高め。

RO(アールオー)水

RO水は水道水もしくは天然水を「RO膜」という超微細なフィルターでろ過したもの。

ろ過後は不純物やミネラル分が除去された、純水(ピュアウォーター)になります。

ろ過後に味を調整するためのミネラル成分を添加することもあります。天然水と比べて、価格設定は若干リーズナブル。

天然水とRO水の違いを詳しく知りたい人は、こちらの記事(天然水とRO水の違いを6項目で比較!赤ちゃんに最適なのはどっち?をチェックしてくださいね。

世帯人数と水の使用量との関係

水の消費量はご家庭によって違いますが、世帯人数ごとの使用料や月額費用の目安をまとめてみました。

家族の人数 使用量(月) 月額費用
1人世帯 20L 3,600円
2人世帯 30L 4,600円
3人世帯 40L 5,600円
4人世帯 50L 6,600円

上の表は世帯人数別の水の平均使用量と月額目安です。

※水の値段は12Lで1,200円、サーバーレンタル料600円、電気代1,000円で算出しています。

編集部おすすめウォーターサーバー

コスモウォーター

月額費用(24Lの場合)
¥4,569(税込)
水の種類 機能性 デザイン
天然水

【特徴】

  • ボトリングから出荷まで48時間以内
  • 「Wクリーン機能」を搭載し鮮度をキープするサーバー
  • 水ボトルが下置きタイプなので交換ラクラク

フレシャス

月額費用(24Lの場合)
4,578円(税込)
水の種類 機能性 デザイン
天然水

【特徴】

  • 受け皿の位置が高く、水を注ぎやすい
  • リヒート(再加熱)機能があり、約90度の熱湯が使える
  • 子どもへの安全性が評価されキッズデザイン賞受賞

プレミアムウォーター

月額費用(24Lの場合)
4,732円(税込)
水の種類 機能性 デザイン
天然水

【特徴】

  • ツヤのあるスタイリッシュな外観
  • 味にこだわった「非加熱処理」を採用し水のおいしさを追求
  • スマホアプリで配達日の変更や追加注文ができて便利

サントリー

月額費用(24Lの場合)
¥4,854(税込)
水の種類 機能性 デザイン
天然水

【特徴】

  • 季節や好みに合わせて4段階の温度設定が可能
  • 日本で最も売れているブランドだからこその信頼のおいしさ
  • 軽量&胸の位置で交換できる設計のため、女性も年配者も安心

信濃湧水

月額費用(24Lの場合)
4,104円(税込)
水の種類 機能性 デザイン
天然水

【特徴】

  • コストパフォーマンスが良く、天然水の中では安価
  • 二重チャイルドロック機能があり安心(機種による)
  • 4年に1回(エコサーバー)、2年に1回無料でサーバー交換

ウォータースタンド

月額費用
4,298円+水道代
水の種類 機能性 デザイン
水道直結型

【特徴】

  • 「飲み放題」の水道直結型サーバー
  • サーバーのラインナップは10機種
  • RO水をつくることができる機種もラインナップ

アルピナウォーター

月額費用(24Lの場合)
3,788円(税込)
水の種類 機能性 デザイン
RO水

【特徴】

  • 二重チャイルドロック機能があり安心(エコサーバー)
  • 水の注文ノルマがなく、自分のペースで注文ができる
  • 赤ちゃんに最適なピュアウォーター

アクアクララ

月額費用(24Lの場合)
4,562円(税込)
水の種類 機能性 デザイン
RO水

【特徴】

  • 3年に1回、無料のメンテナンスがある
  • 水の注文ノルマがなく、自分のペースで注文ができる
  • 解約金の条件が半年以内の解約で3,000円と安い

クリクラ

月額費用(24Lの場合)
4,315円(税込)
水の種類 機能性 デザイン
RO水

【特徴】

  • 6Lの軽量ボトルあり
  • 1年に1回、ウォーターサーバーのメンテナンスがある
  • 解約手数料がない

この記事のまとめ

ウォーターサーバーの比較基準はおわかりいただけたでしょうか。

すでにウォーターサーバーを利用している人の失敗談を参考にしながら、あなたの家ではどんなサーバーを選ぶべきか考えてみてくださいね。

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